最新情報 平成22年改正・育児介護休業法のポイント
改正・育児介護休業法は、原則として平成22年6月30日から施行されます。
育児休業の取得対象者がいない事業所も、中小企業であっても、就業規則や育児・介護休業規程の規定の見直しが必要になってきます。
今回の改正点について、【やさしくわかる!改正・育児介護休業法のポイント】をまとめました。
無料ダウンロードできますので、ぜひ貴社の労務管理にお役に立ててください。
雇用契約書は労使の信頼関係に大切
社員を採用したとき、きちんと労働条件を伝えていますか?
法律では、労働契約を締結したとき使用者に賃金などの労働条件を明示すると共に、一定の事項については書面で交付することを義務付けています。
労働条件を明確にすることは、労使の信頼関係を築く第一歩。
当事務所では、労使トラブルになりやすい残業代への対応や、変形労働時間制導入のアドバイスをさせていただきます。
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